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紋谷幹男が画廊巡りの印象を綴っていきます。
初めに〜なぜ画廊めぐりが面白いか〜
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    JUGEMテーマ:美術鑑賞 

    絵を描くのも見るのも好きで、
    美大生(建築ですが)の頃から銀座の画廊巡りが続いています。

    そんな画廊巡りの魅力をまとめると、
    次の6点になります。
    1.入場無料です。
    2.お店なのに、営業されません。
    3.高い確率で作家さんと直接お話しができます。
    4.新たな発見、出会いがあります。
    5.少ない確率ですが、とても気に入った絵に巡り合い、
    若い作家だと、それが購入可能な値段だったりします。
    自宅のリビングを飾るコレクションが増えます。
    6.銀座は画廊が集まっているので、
    2時間で15軒くらいはしごができます。(個人差あり)

    そんな画廊巡りの記録を綴ってゆきますが、
    基本姿勢はこんな感じです。
    1.批評、評価はしません。(できません)
    2.気に入った展覧会、常設展だけ、このブログに取り上げています。
    ですから、取り上げた展覧会には好印象を持っていますので、
    特に表記がなくてもお察しを。
    3.私は住宅設計を生業としていますので、
    住宅に飾るアートとして鑑賞しています。
    「この絵(オブジェ)をリビングに飾ったら、居心地が良くなるだろうか?」
    といった価値観準で見ています。

    それでは・・・。

    20130509記





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