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紋谷幹男が画廊巡りの印象を綴っていきます。
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3173 国立新美術館(港区六本木7-22):第95回 春陽展 絵画・3
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    JUGEMテーマ:美術鑑賞

     


    P1340322.JPG

    国立新美術館(港区六本木7-22)では、第95回 春陽展。

    P1340323.JPG

    第1室会場風景。

    「絵画」「版画」ふたつの部を持つ、
    レベルの高い、有力な美術団体です。

    激しい前衛やシュールリアリズムではなく、
    具象よりの、穏やかな、心象、抽象表現が多く、
    春の美術鑑賞にはぴったりの
    上質な鑑賞体験のできる公募展です。

    じっくりと観て回ったなかで、特に印象深かった
    絵画35点、版画15点を4回に分けて紹介。

    3回目は、絵画の最後の11点の紹介。

    P1340408.JPG

    P1340409.JPG

    おんなたち
    堀内貞明
    遺作

    P1340411.JPG

    P1340412.JPG

    冬の昼下がり
    堀内貞明
    遺作

    P1340414.JPG

    P1340415.JPG

    Town
    但馬展子
    会員

    P1340438.JPG


    P1340419.JPG

    P1340420.JPG

    ランドスケープ
    金子順子
    会員

    P1340422.JPG

    P1340423.JPG

    P1340424.JPG

    投影
    高橋 務
    会員

    P1340439.JPG


    P1340428.JPG

    P1340429.JPG

    Confusion
    入手朝子
    会友

    P1340431.JPG

    P1340432.JPG

    Standing still
    桑蔦美代子
    会友

    P1340443.JPG


    P1340435.JPG

    P1340436.JPG

    集う
    福谷典子
    会友

    P1340440.JPG

    P1340441.JPG

    ねこたまご・ソコノソコノ三.
    富田泰世
    会友

    P1340444.JPG

    P1340445.JPG

    Structure
    木原幸志郎
    一般

    P1340448.JPG

    写真:筆者撮影



    20180418 鑑賞
    | 印象記 | 05:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | 昨年の記事









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