CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
RECOMMEND
NEW ENTRIES
RECENT COMMENTS
  • 3481 巷房1(中央区銀座1-9):近藤あき子展
    紋谷幹男 (11/18)
  • 3481 巷房1(中央区銀座1-9):近藤あき子展
    近藤あき子 (11/18)
  • 3465 ギャラリーなつか(中央区京橋3-4):ファン・サング展
    紋谷幹男 (11/12)
  • 3465 ギャラリーなつか(中央区京橋3-4):ファン・サング展
    ファンサング (11/10)
  • 3442 ギャラリーなつか(中央区京橋3-4):内平俊浩展
    幹男紋谷 (10/29)
  • 3442 ギャラリーなつか(中央区京橋3-4):内平俊浩展
    内平俊浩 (10/29)
  • 3393 GalleryK(中央区京橋3-9):菅野泰史 個展
    紋谷幹男 (10/04)
  • 3393 GalleryK(中央区京橋3-9):菅野泰史 個展
    菅野泰史 (10/04)
  • 3358 あかね画廊(中央区銀座4-3):塩原俊郎・宮地広 二人展
    紋谷幹男 (09/17)
  • 3358 あかね画廊(中央区銀座4-3):塩原俊郎・宮地広 二人展
    宮地広 (09/17)
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS
 
紋谷幹男が画廊巡りの印象を綴っていきます。
<< 3231 東京都美術館(台東区上野公園8):第72回記念女流画家協会展・2 | main | 3233 加島美術(中央区京橋3-3):コーネーリア・トムセン 展 >>
3232 東京都美術館(台東区上野公園8):第57回 二元展
0

    JUGEMテーマ:美術鑑賞



    P1360878.JPG

    東京都美術館(台東区上野公園8)では、第57回 二元展。

    P1360882.JPG

    第1室会場風景。

    二元会は昭和40年12月に創立され、 
    創立展は翌41年1月、大阪・心斎橋筋の戎橋画廊において開催。
    昭和51年6月、第15回展より
    東京都美術館において開催となり、現在に至っています。

    具象表現をベースに、
    物語性やメッセージを表そうという作風に
    共通性が感じられました。
    大作を3点同時展示している作家も多く、
    会場に、旺盛な制作意欲が満ちていました。

    それでは、筆者個人的趣味による、
    8点の作品の紹介です。

    P1360879.JPG

    P1360880.JPG

    燦降
    尾形良一
    会員

    P1360883.JPG

    P1360884.JPG

    彼方を批方が潰しにかかる
    塚本文子
    常任委員

    P1360905.JPG

    P1360886.JPG

    P1360887.JPG

    輪廻
    西井義一
    常任委員

    P1360889.JPG

    P1360890.JPG

    P1360891.JPG

    エチュード
    由里朱未
    常任委員

    P1360913.JPG

    P1360893.JPG

    P1360894.JPG

    風の音
    前田ひさゑ
    委員

    P1360896.JPG

    P1360897.JPG

    P1360898.JPG

    ポスター
    向井武志
    常任委員

    P1360914.JPG

    P1360901.JPG

    P1360902.JPG

    沈黙の音楽・
    金谷章成
    委員

    P1360906.JPG

    P1360907.JPG

    P1360908.JPG

    追想
    古田桂子
    会員

    P1360910.JPG

    P1360911.JPG

    ほなけんど〜。
    樫詰育生
    常任委員

    P1360904.JPG

    写真:筆者撮影




    20180529 鑑賞
    | 印象記 | 06:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | 昨年の記事









    http://monyaart.jugem.jp/trackback/3251